








<BR><BR><BR>発送時本体は5分割となっています<BR>本体とスタンドを取付後、管連を繋ぎます<BR>シールテープ、締付工具(モンキ類)は必要です<BR><BR><BR><img loading=)
ホース、レバーの兼合いと固定位置を考慮下さい

砂の投入前に必ずエア漏れ等の接続チェックをして下さい
コンプレッサーの接続後は何も入っていなくても微細塵が出る事がありますので
保護メガネ、マスク等、防具の着用をお願いします
基本的に使用にはキャビネット+集塵機併用です
試用時、砂は満載する事無く少量が好ましいです

使用時には各バルブ①②③を閉じている事の確認
エア圧力は0.2~0.4㌔範囲が一般的です
①のバルブを開きエアを流出
②調整バルブは最初は少量で(0位置、安全面から全閉しません)
③のバルブを砂量を確認しながら開きます 1/2~
③は一度に全開してしまうと詰まってしまう事がありますので留意下さい
詰まってしまった場合は③付近の分解が必要です
この時は必ずバルブを全て閉め、コンプレッサーの接続も外して下さい
※タンク内の減圧を忘れずに!

排出時の砂とエア(圧力と流量)の調整
②③バルブの調整で能力感が異なってきます
使用感は何度か試して貰う事は必要です
②③共に全開にするのではなく
適当な開放位置を見つけて下さい
②のエアバルブは1/4~
③の砂バルブは1/2~
使用する砂やノズル、コンプレッサーの条件より異なります
言葉でのイメージですが
砂>エア 砂のぶつかりが重く上手く削れません
エア>砂 作業に時間が掛かります
使い易いお好みの箇所を探してみて下さい
止める時には
③バルブを全閉
①バルブを全閉
②バルブを全閉(0位置)
必ず③バルブを最初に閉め、管内の砂、エアを全出して下さい
処理参考です、全てこの商品で試した物です
写真は上からアルミ缶、鉄製六角レンチ、板硝子です

本体はベース機感覚で後に改良し易い容としています
他の写真を参考に、レギュレタ、ホース等、お好みで組替え下さい


写真と商品の仕様は異なります、写真を参考に組み立てて下さい
評価外の実績は沢山ありますので是非使ってみて下さい
かなり威力が出ますので
使用時には防護服等を必ず着用し、安全には十分留意下さい
2021年~ 説明追加
黒色のエア調整バルブは空転式、停止(全閉)はありません
クロス下の六角プラグと手元バルブ組は故意にシール留めしていません
これは安全を考慮してエア供給停止時には容器内圧が抜ける仕様にしています
気になる場合はバルブの交換、シール巻きの工夫をお願いします
※シール巻き、配管締めは確りとお願いします
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